[これまでの主催・共催シンポジウム一覧]
緊急公開シンポジウム 徹底討論!NHK「再生」の道 2008年3月1日・東京
| 醍醐 聰(NHKを監視・激励するコミュニティ共同代表)
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メディア総研シンポジウム「放送の自由は誰のものか 〜徹底討論・放送法「改正」案〜」 2007年7月14日・東京
| パネリスト: 川村 晃司(テレビ朝日コメンテーター・予定)
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「放送レポート」200号記念シンポジウム 「官」の腐敗に迫る 2006年4月22日・東京
| 「なぜ警察と対峙したか 〜宮城県警・捜査報償費問題とメディア」
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| 竹内 誠(高知新聞記者)〜高知県警の「裏金」問題を追及
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| 往住 嘉文(北海道新聞編集委員)〜沖縄密約問題・当時の外交官から証言をスクープ
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| 奥田 信幸(毎日放送ニュースセンターデスク)〜大阪市の「カラ残業」問題などをキャンペーンで追及
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| コーディネーター:岩崎 貞明(放送レポート編集長)
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メディア総研設立10周年記念 連続シンポジウム「戦争とメディア」 第4回(最終回) 2005年6月11日・東京
「境界」を越えて
| 基調講演:テッサ・モーリス−スズキ(オーストラリア国立大学教授)
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| ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト、元『フォーブズ』)
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緊急シンポジウム 市民・政治・放送 NHK「政治介入」問題を考える 2005年4月16日・東京
| パネリスト 坂上 香 映像ジャーナリスト、京都文教大学助教員
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| 簔葉信弘 日本女子大非常勤講師、元NHK文研主任研究員
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メディア総研設立10周年記念 連続シンポジウム「戦争とメディア」 第3回
メディアの指定公共機関化を問う 2005年3月26日・東京
| コーディネーター 岩崎貞明(メディア総研事務局長)
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スポーツとマスコミシンポジウム プロ野球に未来はあるか 2004年12月18日・大阪
メディア総合研究所設立10周年記念 連続シンポジウム「戦争とメディア」第二回 「憲法とメディア」(2004年11月13日・東京)
メディア総合研究所設立10周年記念 連続シンポジウム「戦争とメディア」第一回 「戦後社会とメディア」(2004年6月26日・東京)
| 石田 雄(政治学研究者・東京大学名誉教授) 石田氏は入院中のため、ビデオ録画での発言となりました。
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集会 「有事法制下の表現とメディア」 (2003年7月11日・東京)
| 主催 日本劇作家協会、日本出版労働組合連合会、日本新聞労働組合連合、日本ジャーナリスト会議、日本ペンクラブ、日本民間放送労 働組合連合会、日本マスコミ文化情報労組会議、メディア総合研究所
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報道フォーラム 戦争・有事法制とメディア (2003年6月21日)・東京
緊急国会シンポ 地上波テレビのデジタル化を考える 2003年3月7日・東京
| コーディネーター 須藤春夫(法政大学教授・メディア総研所長)
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第8回スポーツとマスコミシンポジウム どうなる日本のプロ野球 2002年12月14日・東京
| 問題提起 河田弘道(元巨人軍編成本部アドバイザー)
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| 谷口源太郎(スポーツジャーナリスト)/コーディネーター
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青木貞伸さん追悼記念シンポジウム 2002年夏―時代とジャーナリズムを考える 2002年7月13日・東京
| 講演 「小泉政権とジャーナリズム」 高畠通敏(政治学者・駿河台大学教授)
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| *この講演は「放送レポート」179号に掲載しています。
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第4回市民とメディア全国交流集会 テレビが“ただの箱”になる?〜地上波放送デジタル化を考える〜 2002年6月22日・東京
| 液晶・プラズマディスプレイ…。デジタルテレビ販売の現状をリポート。
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| パート3:パネルディスカッション「地上波デジタル放送で見える日本の未来」
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| パネリスト 坂本衛(ジャーナリスト・『GALAC』編集長)
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| *このパネルディスカッションの様子は「放送レポート」178号に掲載しています。
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メディア規制三法案反対緊急集会 “やさしい顔”の言論統制 2002年3月2日・東京
| *この講演は「放送レポート」177号に掲載しています。
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| ○パネルディスカッション 田島泰彦氏(上智大学教授)
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スポーツとマスコミシンポジウムワールド杯”日韓共催”の意義を問う 2001年12月8日・東京
| チョ・チョンバン(在日本大韓民国民団W杯支援団次長)
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| *このパネルディスカッションの様子は「放送レポート」175号に掲載しています。
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9.2「日比谷野音個人情報保護法案をぶっ飛ばせ!」2001人集会 2001年9月2日・日比谷野外音楽堂
| 主催:「個人情報保護法案をぶっ飛ばせ!2001人集会」実行委員会参加団体:個人情報保護法拒否!共同アピールの会、日本ペンク ラブ、日本消費者連盟、日本出版労働組合連合会、出版Nets、日本ジャーナリスト会議、メディア総合研究所、出版流通対策協議会
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緊急!報道フォーラム「個人情報保護法とメディア」を問う 2001年4月21日・東京 メディア総研・民放労連主催
「誰のためのメディアか」〜法的規制と表現の自由を考える 2001年3月17日・東京 主催 日本ペンクラブ、日本脚本家連盟、日本ジャーナリスト会議、 日本マスコミ文化情報労組会議、日本放送労働組合、メディア総合研究所
| 渡辺眞次 弁護士、放送と人権等権利に関する委員会(BRC)委員
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| *このシンポジウムはメディア総研ブックレット「誰のためのメディアか」としてまとめられています。
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「放送権と見る権利」 2000年7月1日・東京
| 杉山茂氏(スポーツプロデューサー、元NHKスポーツ報道センター長)
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| 隅井孝雄氏(京都学園大学教授、元NTVインターナショナル社長)
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「政治とメディア」 2000年3月4日・東京
| ○基調講演「いま政治とメディアに問われていること」
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| 石川真澄氏(新潟国際情報大学教授・元朝日新聞政治部記者)
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| 川崎泰資氏(椙山女学園大学教授・元NHK政治部記者)
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| 鳥越俊太郎氏(ニュースキャスター)/コーディネーター
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| *このシンポジウムは「放送レポート」164号に載録されています。
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第3回全国視聴者交流集会「メディア・リテラシーを考える」 1999年10月30日・東京
| 鈴木みどり FCT市民のメディア・フォーラム代表/立命館大学教授
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| 分科会1 ワイドショーと人権〜サッチー報道をめぐって
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| 分科会2 FCTワークショップ1 朝の情報番組を読み解く
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| 分科会3 FCTワークショップ2 アニメ暴力を考える〜
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「テレビ番組ソフトの制作と流通を考える」 1999年7月10日・東京
| 「テレビ番組ソフトの制作・流通を適正化させるために」が目指すもの
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| 境 真理子(ソフトバンク・コンテンツ・パートナーズ アドバイザー)
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| 加藤久晴(フリーのテレビディレクター/東海大学教授)
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| *このシンポジウムは「放送レポート」161号に載録されています。
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「IOC買収疑惑とメディアの責任」 1999年4月24日・東京
| ○特別報告 「長野オリンピック招致活動の闇を取材して」
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メディア総研設立5周年記念シンポジウム「市民とメディア」 1999年3月13日・東京
| ○記念講演 「地域主権とマスメディアの役割」 新藤宗幸(立教大学法学部教授)
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| 原 寿雄(民放連放送番組調査会委員長/元共同通信編集主幹)
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| *このシンポジウムは「放送レポート」No.159に載録されています。
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「Vチップ─テレビ番組遮断装置は是か非か」 1998年12月12日・東京
| ○問題提起@ 岡田晋吉氏(民放連・番組規制に関する特別部会長/
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| A 坂本旬氏(法政大学文学部助教授、教育研究の立場から)
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| ○パネルディスカッション(上記の問題提起者の二人に加えて)
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| コーディネーター 服部孝章氏(立教大学教授、メディア法)
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| *このシンポジウムは「放送レポート」No.157に載録されています。
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「2008年オリンピック大阪招致とオリンピック報道を考える」 1998年5月16日・大阪
| 林 克也氏(日本オリンピック委員会理事、日大教授)
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| 問題提起A「大阪オリンピック招致になぜ反対するか」
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| 江沢正雄氏(長野/オリンピックいらない人たちネットワーク)
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| 志岐幸子氏(元スポーツキャスター、現在早大大学院博士課程)
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| *このシンポジウムは「放送レポート」No.155に載録されています。
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第2回「全国視聴者交流集会」〜静かな視聴者からもの言う市民ヘ〜 1998年2月7日・東京
| ○記念講演 「薬害エイズとのたたかいとマスコミの功罪」
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| 村松泰子(ジェンダー・コミュニケーション・ネットワーク)
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| 柄子澄雄(放送と人権等権利に関する委員会機構(BRO)主席調査役)
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| 原 寿雄(ジャーナリスト、民放連放送番組調査会委員長)
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| *この講演は「放送レポート」No.152に載録されています。
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「これからの放送を考える」 1997年12月20日・東京
| 問題提起2「『これからの放送を考える〜メディア総研からの提言』が提起していること」
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| パネリスト/内川芳美・東大名誉教授 田島泰彦・神奈川大学教授
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| 服部孝章・立教大学教授 松田 浩・関東学院大学教授
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「オリンピックで長野はどう変わるか」 1997年4月12日・長野
| 奥野史子氏(バルセロナ・オリンピック・メダリスト)
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| * このパネルディスカッションは「放送レポート」No.147に採録されています。
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第1回「全国視聴者交流集会」 1996年11月8日〜9日・京都
| ◎記念講演「松本サリン事件とマスコミと私」 河野義行氏
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| ◎パネル・ディスカッション「視聴者はテレビにどこまで参画できるか」
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| 松尾博文氏(「市民のためのKBSをめざす実行委員会」代表)
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| 吉田清彦氏(「コマーシャルの中の男女役割を問い直す会」世話人)
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| 太田喜晟(メディア総研事務局長/コーディネーター)
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| * 河野氏の講演は「放送レポート」No.145に採録されています
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「地上波放送の明日を考える」 1996年10月26日・東京
| ○パネル・ディスカッション「地上波放送の明日を考える―市民とメディアの関係をめぐって」
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| ジョン・マクブライド氏(ニューズ・コーポレーション日本代表)
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| 下津輝八洲氏(ソニー デジタル放送プロジェクト担当部長)
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| 鈴木克信氏(ジャパン・イメージ・コミュニケーションズ社長)
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緊急シンポジウム「TBSビデオ問題を考える」 1996年4月27日・東京
| ○問題提起 「ハウツウではなく哲学としてのジャーナリズムの倫理を」
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| ○問題提起 「専門職としてのジャーナリストを育成するシステムを」
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| ○パネルディスカッション「TBSビデオ問題を考える」
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| 吉永春子氏(現代センター代表/元TBSプロデューサー)
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| * このパネルディスカッションは「放送レポート」No.141に採録されています。
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第2回スポーツとマスコミ研究討論集会 1996年3月9日・東京
| ○問題提起 「テレビが悲鳴をあげる放映権料の際限なき高騰」
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| 問題提起 「選手こそ『儲かるオリンピック』の一番の犠牲者だ」
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| 塚原光男氏(朝日生命体操クラブ監督/オリンピック金メダリスト)
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| ○パネルディスカッション「これでいいのかオリンピック報道」
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| 塚原光男氏(朝日生命体操クラブ監督/オリンピック金メダリスト)
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| 谷口源太郎(スポーツ・ジャーナリスト/メディア総研)
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| * このパネルディスカッションは「放送レポート」No.141に採録されています。
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「検証!ジャーナリズムの戦後50年」 1995年11月11日・東京
| 「大衆ジャーナリズムの出現とその役割−テレビ、スポーツ紙、週刊誌」
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| 「技術革新はジャーナリズムをどう変えたか−新聞、テレビ、出版の内部変革」
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| 「ジャーナリストの意識はどう変わってきたか−日本・韓国・中国のジャーナリストの意識調査を終えて」
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| * この問題提起の講演は「放送レポート」No.138に採録されています。
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福岡シンポジウム「メディアはどう変わるか」 1995年7月1日・福岡
| 壱岐一郎氏(東海大福岡短大教授/コーディネーター)
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「放送行政はどこへ行く」 1995年5月20日・東京
| 「日本放送行政の歩みと問題点」坂本衛氏(ジャーナリスト)
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| 「放送現場からみた放送行政」磯崎弘幸氏(民放労連書記長)
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| 「放送法改正のめざすもの」服部孝章氏(立教大学教授)
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| 「日本の放送制度、それは外国とどこが違うか」小林宏一氏(東京大学教授)
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スポーツシンポジウム「誰のためのスポーツか」 1995年3月25日・東京
| ○記念講演 「スポーツ王国ソビエトはなぜ崩壊したか」
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| 講師 アンドリアノフ氏(元ソビエト体操選手・オリンピック金メダリスト)
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「メディアをどう変えるか」 1994年11月12日・東京
| @新聞 報告・信田一信氏(山梨日日新聞東京支社長)
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| B放送 報告・中村耕治氏(南日本放送報道制作局次長)
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| まとめ 「マルチメディア時代のジャーナリズムの課題−公共的情報空間をどう確立するか」
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スポーツとマスコミ研究討論集会 1994年10月31日〜11月1日・東京
| ○記念講演 「日本のスポーツジャーナリズムを問う」
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| ○パネルディスカッション1「マスコミはスポーツを豊かにしたか」
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| 奥寺康彦氏(ジェフユナイテッド市原スーパーバイザー)
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| ○パネルディスカッション2「スポーツジャーナリズムに今なにが問われているか」
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| * この記念講演は「放送レポート」No.132に採録されています。
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講演会「欧州およびドイツにおけるメディア政策の現状」 1994年9月17日・東京
| 講師 ハンス・クラインシュトイバー氏(ハンブルグ大学政治学研究所教授)
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「光ファイバー時代にメディアはどう変わるのか〜電気通信審議会の答申を受けて」 1994年6月11日・東京
| ○報告 「電気通信審議会答申と情報メディアの統合への道程?」
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| 石黒一憲氏(東大法学部教授・電気通信審議会専門委員)
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設立記念シンポジウム 1994年3月12日・東京
| ○パネルディスカッション「テレビの現在と未来を考える」
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| 青木貞伸氏(メディア総研設立準備委員会代表/司会)
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| * この記念講演は「放送レポート」No.128に採録されています。
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