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「放送レポート」236号 発行 4月14日発売
●
「原発爆発」撮影の舞台ウラ
/佐藤 崇
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福島県民「孤立」「対立」の365日
―地元局は原発事故をどう伝えたか− /小田桐誠
● ドキュメンタリー台本
『記録人 澤井余志郎
四日市公害の半世紀
』
/東海テレビ
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内閣情報調査室より「秘密保全に関する法制の整備」についてパブリックコメントが募集されました。
メディア総研では、研究所として意見を提出したので、その意見を公開します。 2011年11月30日
「秘密保全に関する法制の整備」に対するメディア総合研究所の意見
2011年度若手研究者研究助成について
2011年10月12日
2011年度の研究助成対象者が決定いたしました。
→
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メディア総研ブックレット13
「メディアは原子力をどう伝えたか」
発刊
福島第二原発の事故後の問題はもちろん、いままでメディアは原子力をどのように伝えてきたのか。
報道の現場にかかわってきたジャーナリストが参加した標題のパネルディスカッションを一冊にまとめ、
巻末には、原発を扱った過去のテレビ番組のリスト及び1986年(チェルノブイリ原発事故の年)の
科学技術庁の「原子力の日」関連広報のリストを載録。
メディア総合研究所編 定価840円(税込)
【
メディア総研維持会員
】
★
維持会員の方には特別価格で頒布いたします。
メディア総研・事務局へ直接ご連絡ください。
放送レポート・別冊
『大震災・原発事故とメディア』発売
東日本大震災――その時、メディアの現場はどうしたのか。
そして原発事故を受けて、メディアはどうすべきか。
放送レポートでは、「別冊」として課題となるテーマを一冊にまとめました。
★メディア総研維持会員の方には特別価格で販売いたしますので、
事務局までメール(mail@mediasoken.org)でご連絡ください。
☆ 放送人が見た「私の震災体験記」
☆ シンポジウム「原発事故とメディア」 広河隆一氏 講演録・パネルディスカッション
(2011年4月30日) 採録
☆ 原発「安全神話」をつくった 「原子力PA方策の考え方」 (放送レポート146号より 再掲) 等
A5判 並製 144ページ
定価 本体1300円+税
発売元 大月書店
〈ご購入・問い合せは〉
一般の方は大月書店までご連絡ください。
電話 03−3813−4651
FAX 03−3813−4656
http://www.otsukishoten.co.jp/
【
メディア総研維持会員
】
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維持会員の方には特別価格で頒布いたします。
メディア総研・事務局へ直接ご連絡ください。
新規維持会員募集
メディア総研は維持会員の会費で運営される非営利の団体です。設立10周年を迎え、いま
までの提言活動、シンポジウムなどの開催にも評価をいただいております。
メディア総研では、現在の複雑なメディア状況のなかでさらに充実した研究活動をめざして
います。そのためにも研究所の目的に賛同し、活動を支えてくださる方々(維持会員)のご協
力が欠かせません。維持会員には以下のような特典もあります。ぜひ入会をご検討ください。
維持会員の特典
1.
『メディア関連資料』
(年2回発行・非売品)をお届けします
2.
『放送レポート』
(隔月刊・年6回発行)をお届けします
3.研究所主催の
シンポジウム
・研究会への割引料金での参加
くわしい
案内
、各資料の詳細はそれぞれのページをご覧ください。
維持会費は「個人」「団体」とも年間一口、一万円(一口以上)です。
趣旨にご賛同いただけるようでしたら、ご連絡ください(
mail@mediasoken.org
)。折り返し、入
会申込書、会費払い込み用紙等を郵送いたします。
ご注意ください!
私どもは任意団体の研究機関です。
同名の「株式会社メディア総合研究所」という組織とお間違えになり、郵便物などが到着、また電話でお問い合わせ
をいただくことが増えました。しかし、まったく別組織ですのでくれぐれも混同されぬよう、ご確認お願いいたします。
また、ビデオ作品の制作、販売、あるいは翻訳業務などはしておりません。
刊行物は「放送レポート」(隔月刊)、「メディア総研ブックレット」のみです。
メディア総合研究所
〒160-0007 新宿区荒木町1−22−203
Tel: 03-3226-0621
Fax: 03-3226-0684
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